体験者の声

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深視力|50代【男性】

広島県の東部の町に住む私が、山口県の見知らぬ街である下関市までどうして行かなければならなかったのか?永い道のり(年月)がありました。
眼鏡をかけ始めたのは20歳でした。私の住む町のメガネ屋さんで作ってもらいました。
初めてのメガネはとても耳が痛かった(サイズが私の顔に合っていないのです)。こんなものかと我慢していました。やがて30歳になり運転中に「矢印信号機」がぼやけて見えないので、新しいメガネを勤め先の近くのメガネやさんで作りましたが、「矢印信号機」がちゃんと見えることはありませんでした。そして30代の後半にパソコンで「エクセルの画面(罫線)の横の線が2重に見えることに気付きました。いろいろな病院に見てもらったのですが治らないので、○○大学付属病院に行きやっと病名がわかり、「メガネの処方箋」を作ってもらったのですが、それでもちゃんと見ませんでした。そんな折「大型自動車免許」をとることになり、「深視力検査」というものがあるのを知りこのままでは合格しないので、ネットで調べて「眼鏡士がいるメガネ屋さん」で作ってもらったメガネで「大型自動車免許」をようやく取ることができました。それ以来、免許更新のたびに、新しいメガネを作ってもらっていたのですが、そこの従業員(眼鏡士)の人が辞めたのを知ったこと、運転中に遠くは見えるのですが近くのメーター、時計など見えない(老眼が影響)し高価なので行くのをやめました。
また、1からメガネ屋さん探しをしたのですが、広島県にも岡山県にもありませんでした、見つかったのは山口県の西部の町下関市でした。
メガネをかけてもよく見えない方、目の病気の方はもちろんのこと、一度「西眼」へ行くことをお勧めします。「ちゃんと見えるメガネ」を作ってくださるでしょう。私は遠近両用と遠くだけ見えるめがね(大型免許更新用)を作ってもらいました、遠近両用で今パソコン入力しています。
メガネを作られた方はわかると思いますが検査器具で「青色と赤色」「Cの大小、上下」「放射線」とか見てメガネを作りますが、その先の画があるのをご存知ですか?「西眼」ではその先も見てちゃんとその人に合ったメガネを作ってもらえますよ(手を抜いていないのです)。値段もリーズナブルですので、本当に自分に合ったメガネを作ってもらってください。眼の健康を考えましょう。

体験者の声

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